peripheralstudio:

Everything wood. Looks nice, I could live here.

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oix:

DSC_0869 by eeeh4nce on Flickr.

oix:

DSC_0869 by eeeh4nce on Flickr.

(via oix)

(Source: enversdudecor, via hicobeli)

(Source: ritajardon, via muhuhu)

(Source: domainehome.com, via muhuhu)

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何のために生まれて(哲学の起こり)

何をして喜ぶ?(幸福論)

分からないまま終わる?(懐疑主義)

そんなのは嫌だ!(啓蒙思想)

忘れないで夢を(エピクロス主義)

こぼさないで涙(博愛主義)

だから君は行くんだどこまでも(ポスト・モダン)

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ほぅ……ってなるコピペ貼ってけ:キニ速 (via gkojax)

(via muhuhu)

"増税を唱える人は財政再建主義者なんかじゃない。たくさん国民から取り上げて政府が裁量でばらまきたい人の主張。いわゆる官の権限を拡大したい人だよ。この手法は国民を豊かにしない。"

— (via muhuhu)

(via muhuhu)

"働きすぎで身体壊してからは 心の中で松岡修造さんと高田純次さんと私の三人で話し合って方針を決めるMAGIシステムを採用してるのですが、これがすこぶるうまくいくので超お勧めです"

Twitter / pinkyweb_tw (via cokeraita)

(via hicobeli)

"さらに思い出したのが、あるファッション評論家が言っていたこんな言葉。

「日本人のTシャツの着方は、大きめのサイズを着物みたいにふわりと着ます。裾をひらひらさせたりもします。欧米人の着方はその逆で、ピッタリサイズをぴたっと着ます。」
日本人が、鮮やかで洗練された動きを評して「ふわりとした身のこなし」ということがあります。これによく似た感覚で、鮮やかなお手並みを表して「さらりとやってのける」という言葉があります。

「ふわり」とか「さらり」は日本人に独特な美的感性なのかもしれません。"

「ふわり」と「さらり」と :: H & A :: blog (via yellowblog)

(via mochiom)

"NHKがストーカーにあわないためには異性とつきあわないのが一番だといったらしい。ネットで炎上しないためには「道のまんなかで叫んでも大丈夫なことしか書き込まない」ともNHKは言っていた。そのうち「死なないためには生まれてこないことです」と言い出すのではないか。NHKから目が離せない"

Twitter / binbin1956: NHKがストーカーにあわないためには異性とつきあわないのが一 … (via wideangle)

(via hicobeli)

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公園の禁止事項増加 「談笑」「ダンス」「漫才の練習」など

夏休み終盤、都内のある公園の光景は異様というほかなかった。隅のベンチで小学生が固まって携帯ゲームに興じている。広い公園では、他にちらほら歩く人がいるくらいで、まだ陽も残っているのに静まり返っていた。なぜ走り回ったり球技をしたりしないのかと子供に問うと、こう答えた。

「うるさくしちゃダメって書いてあるから、静かにゲームしてたんだよ。ボール遊びもダメだからサッカーもできないし」

確かに公園入り口に掲げられた管理自治体名が入った看板には、これでもかと数々の警告が並んでいる。「ボール遊び禁止」、「大声禁止」、「自転車乗り入れ禁止」……。近所の住民はこう嘆く。「中には『見つけしだい通報します』という“脅し”が書かれている公園までありますよ。子供が思いきり遊べないから、児童公園なのに、たまにお年寄りがベンチに座っているのを見かけるくらいです」

他の地域はどうか。調べただけでも、様々な禁止事項に出くわした。「喫煙禁止」や「花火禁止」、「犬の散歩禁止」、中には「ベンチでの飲食禁止」という公園まであった。さらには談笑の禁止、楽器やダンス、漫才の練習禁止という“変わり種”もある。許されているのは公園に入ることくらいなのだろうか。

禁止事項が増えた原因は、近隣住民からのクレームといわれている。例えば西東京市では、公園の噴水で遊ぶ子供の声が「騒音」と認定されて噴水が停止された。ご近所のトラブルが裁判沙汰になるケースも少なくない時代なのである。

http://www.news-postseven.com/archives/20140901_274037.html

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最近の公園のルール 「ボール禁止」「大声禁止」「談笑禁止」「自転車禁止」「犬禁止」「飲食禁止」 (via hizayamasan)

(via 0rangeroll)

thekhooll:

Why Not Hand Over a “Shelter” to Hermit Crabs? Aki Inomata

"In this piece I gave hermit crabs shelters that I had made for them, and if they liked my shelters, they made their shells in them. My idea for this piece first came about when I participated in the “No Man’s land” exhibition that was held in the French Embassy in Japan in 2009. This work is inspired by the fact that the land of the former French Embassy in Japan had been French until October 2009, and became Japanese for the following fifty years, before being returned to France. The same piece of land is peacefully transferred from one country to the other. These kinds of things take place without our being aware of it. On the other hand, similar events are not unrelated to us as individuals. For example, acquiring nationality, moving, and migration. The hermit crabs wearing the shelters I built for them, which imitate the architecture of various countries, appeared to be crossing various national borders. Though the body of the hermit crab is the same, according to the shell it is wearing, its appearance changes completely. It’s as if they were asking, “Who are you?””

(Source: archatlas, via 0rangeroll)

oix:

Stob Dobh by Richard Stewart James Gaston on Flickr.