bushdog:

ウユニ塩湖に星空を撮りにいってきた(ウユニでの星景写真撮影マニュアル) - nullnull7の日記
alcyere:

Untitled (by Alejandro Melero Carrillo)

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Untitled (by Alejandro Melero Carrillo)

(oixから)

wagamamaya:

Tokyo Nocturnes by Shinichi Higashi
bosconos:

Stephanie Hall for Tank Magazine S/S 2014 by Ilaria Orsini

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Stephanie Hall for Tank Magazine S/S 2014 by Ilaria Orsini

(muhuhuから)

"苦労と言っても将来の糧になるのは
自発的な苦労だけですよ。
苦学したり会社を立ち上げたり、、、などの
苦労は確かに人生の役に立ちますが
受容的な苦労は人間を駄目にします。
イジメ、パワハラ、セクハラなどやられた人は
欝病になったりして精神が破壊してます。
こんな苦労は逃げた方がいいです。
介護などの一人で抱えきれない問題も
人に助けを求めるべきだと思います。"

苦労したことが人生の糧となりましたか? 苦労を来糧と同じ読みで言う人を知って… - Yahoo!知恵袋 (via szkmkt)

(muhuhuから)

"【こういう叱り方はよくない】
長く叱る
無関係な人の前で叱る
人を見て叱る
事実を確認しないまま叱る
弁解の機会を与えずに叱る
一貫していない基準で叱る
酔って叱る
相手の逃げ道を完全にふさいで叱る
非難しながら叱る
理由を言わずに叱る
相手の自尊心を傷つけて叱る"

Twitter / iranakatta_yo (via toronei)

(muhuhuから)

"

受験勉強が楽しいという友人がいた。

「数学と現代文はパズルだし、物理や化学や生物や地学なんてさ、物体や宇宙や、物体の動きとか、そんな宇宙の根本的なところの話で普通に知ることが楽しいし、倫理なんかも人間の根本的なことだから楽しいし役立つし、しかも過去の超天才、超有名人たちのエッセンスだけピックアップして体系化して知れるんだから倫理なんてマジで超お得じゃん!現代社会とか政経なんて普通に新聞読む時とか実生活に即役立つし、歴史なんて、俺らと同じ人間の今までのビッグニュースを集めたもんだし、しかもなんせ歴史はマジで起こった事なんだぜ、楽しいよ。理科も、架空の事じゃなくてマジで今のここにある物体の仕組みの事で、リアルありまくり。全部即役に立つじゃん。楽しいじゃん。古文も、日本に文字とか文章とかの文化が生まれてから今までの超有名作がピックアップされててマジ便利。楽しい。漢文もそうだよ。だから勉強って超楽しいよ。ついつい夜までやっちゃうんだ。やめようと思ってもなかなか「あとちょっと」とかいってやめらんなくてさー」

大体奴はそんなようなことを言っていて、周りの皆は「理解できねえ」と苦笑いしていた。俺も含めてだ。

そして奴は、東大へ行った。

知ることが楽しいのだという。

他人の、自分の知らない趣味の話なんかされても、たいていの人は「へー」「ふーん」で流すばかり、気付けば一人で盛り上がってて周りは苦笑、てなのが常だが、奴はどんなことでも目を輝かせて聞く。

たくさん聞きまくるから、話してるほうは愉快で、もっと話す。奴はもっと聞く。困った事がただ一つだけある。奴がその後、その分野について、初めに話した奴より詳しくなってしまうことだ。そうなると相手はちょっと、面白くないようだ。

「どんな事でも楽しいよ。そりゃ最初から全部楽しいわけじゃないけど、どんな事でも、世界に一人はそれを楽しいと感じてる人がいるわけじゃん。どんなマイナースポーツでも、どんなマイナーな趣味でもさ。それだったら俺も楽しめるなって思うんだよ。楽しんでるその人がどういうところで楽しんでるのかって思いながら楽しいんだって軽く思いこみながらやってるとそのうちマジで楽しくなってくるし、楽しさがわかってくる。どういう所を楽しいと感じているのかってのが。基礎知識をある程度詰め込めば、それなりになんでも楽しくなるよ」

「でもその基礎知識を詰め込む時点では面白くないわけだろ?」

「まぁ、その時点ではその事に対して面白くて仕方がないってわけじゃないよ。でも、未知のものを知っていくっていうのは、楽しいことだよ。例えばサッカーを全然知らなくて、サッカーについて知ろうとしてるとき、そのときはサッカー自体について楽しくて仕方がないってわけじゃないけど、全然知らなかった未知のものについて、おおまかでも概要を掴むっていう動作が楽しいんだよ」

「それ楽しいか?」

「楽しいよ。概要を掴むとか、体系化するとか、そういうことが俺大好きなんだよ。段々世界を把握できていく気がして、すっきりする。怖いのは、そういう事をしていって、ついに知ることがなくなったらどうしようって事だけど、でも今の時代そんな怖さは全くないから。無限にある。いつまでもある」

「そういうもんかなあ」

「うん。そんで、大体概要が分かると、細かい事も知りたくなってくるんだよ。あと、日常でも、今まで見えなかったことが見えてくる。これは比喩じゃなくて、さっきのサッカーのことでいえば、今まではネットでサッカー関連のニュースがあっても、たとえ目がそこに向いても実質見えていない状態だったりするわけなんだけど、それが、目に付くようになる。「あれ?サッカーの事ってこんなにやってたっけ?」って気付き始める。そうすると、また知るだろ。そんで、知ると、また知りたくなる」

言うまでも無く奴は非常に博識である。

だが奴自身はそんな風には思っていないようだ。

小学校の時、嫌な場所の掃除当番になったときも、奴は面白がっていた。

「どうとでも楽しみ方はあるよ」

「どこがだよ。つまんねーよこんなん」

「めっちゃがんばって綺麗にすれば、楽しいじゃん。今まで汚かったのに、俺らがめっちゃ綺麗にできたら、楽しいし、すごいじゃん。先生も褒めてくれるし、優等生気分じゃん」

「うーん」

「それか、時間でもいい。めっちゃ綺麗にしなくても、いかに早く、大体を終わらせるかってのを目標にしてもいい。早くする方法を考えるの、楽しいだろ?それに、早く終わると、楽しい」

「まあそれはそうだけど」

「一番楽しくないのは、楽しくないって思って、ダラダラやることだよ。それは全然面白くなんない。つまんないとか嫌なことは、つまんないとか嫌だって思って嫌そうにやると嫌なままだけど、開き直って、おっしゃ、やってやるって、目標立ててやると、結構面白いよ」

俺らはかつてないほどその場所を掃除した。ただし時間内には必ず終わるように。だからすっげー必死になってやんないと終わらないから、チャイムがなったら急いでその場所にいって、嫌だとか考える暇もなく、ただおりゃーって頑張ってやってた。手が汚れるから嫌だとか前は考えてたけど、やるって決めてからはんなこと考える暇もなくてただやりまくってた。そして気付いた。手が汚れたら洗えばいいんだと。めっちゃ綺麗になって、俺らは先生から帰りの会で褒められた。

"

— こういう思考に若くして辿り着く過程が気になる。ただ、気づくのに早いも遅いもないやな。
http://anond.hatelabo.jp/20070823233243 (via umbra) (via usaginobike) (via babylonkey) (via knighthalt) (via kamospa) (via rabbitboy) (via bosszaru21) (via henachoko) (via reservoir) (via mnak) (via edieelee) (via ykn) (via sakuno0412) (via ishida) (via katsuma) (via deli-hell-me) (via motomocomo) (via shotaro-wtnb) (via otfxx) (via anepan) (via katoyuu) (via tigridophilia) (via 2011-11) (via 2011-11) (via natsuki-observatory) (via chelseamix) (via shinoddddd) (via mr-moai) (via layer13) (via interglacial) (via act2012bl) (via atm09td) (via rnakih) (via momognm1) (via sakanappi) (via ffff-us) (via rain-syrup)

"人生は可能性を減らしていく過程でもある。年齢を重ねるごとに、なれるものやできることが絞り込まれていく。可能性がなくなっていくと聞くと抵抗感を示す人もいるけれど、何かに秀でるには能力の絞り込みが必須で、どんな可能性もあるという状態は、何にも特化できていない状態でもあるのだ。できないことの数が増えるだけ、できることがより深くなる。"

諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない / 為末 大 (via ebook-q)

(rain-syrupから)

cineraria:

月食と飛行機雲 - YouTube
"昔は暗記していた知識は、今では検索で簡単に調べることができるから、現代では暗記なんていらないと言われる。でも、検索で調べた結果の字面を理解できることと、それを手元の問題に適用した先を直感的に見通すことができることの間には、「暗記するほど繰り返した実践の場数」という深い溝ががが。"

Twitter / tomooda (via do-nothing)

(kokirikooから)


 Utagawa Hiroshige, New Year’s Eve Foxfires (detail), 1857

 Utagawa Hiroshige, New Year’s Eve Foxfires (detail), 1857

(元記事: brooklynmuseum.org (nezzzから))

I love you. I’ll wait for you. Come back. Come back to me.

(元記事: jenniferlawrenceshrader (jolieingから))

(元記事: pyo-z (sloppyunicornsworldから))

(元記事: aerbor (visionateから))